ドロップシッピングの始め方【2015年最新版】

くだらないことをいえば、「ドロップシッピングはもしもドロップシッピングに登録すれば始められるよ!」で、本日のお題は終わりなのですが、ここではより深め、理想的なドロップシッピング活動の始め方を提示します。

まずは登録

まずは、もしもドロップシッピングに無料会員登録します。

分かりやすいインターフェースで、入力内容も特別なものはないので誰でもすぐにできるでしょう。

ちなみに、私の本に登録手順を書いているので参考にしてください。

稼ぐためのノウハウを学ぶ

ドロップシッピングで成果を出すには稼ぐ知識が必要です。

最初は、誰もが稼ぎ方を知らないのは当たり前ですので、成果を出しているドロップシッパーからノウハウを吸収します。

私の本を読むだけで一定レベルの知識は得られますが、私を嫌いなら(笑)、もしもチャレンジというものがあるようなので受講してみてもいいかもしれません(私は受講してないので推奨はできません)。

ちなみに、私はもしもドロップシッピングをやる前から知識があったし、ドロップシッピング自体をやる前からアフィリエイトで知識を備えていました。

つまりは、私の本を立ち読みでもいいんで、さくっと読み、さっさと一定レベルのスキルを備えます。

販売サイト作成

ノウハウをインプットしたらアウトプットしていきます。

無料ではじめるなら、もしもドロップシッピングが提供する「ショップできすぎくん」を利用してサイト作成すればいいです。

ショップできすぎくんは、多くの無料素材が提供されているし、ホームページやブログを作成経験がない人でも、直観操作でサイト作成できるでしょう。

また、「できすぎコミュニティ」なるものがあり、ショップできすぎくんを利用するもの同士が情報交換できるようなので(私は参加してません)、活用してみるといいでしょう。

ドロップシッピングに取組む同士がいることは活動の励みになるはずです。

なお、ショップできすぎくんで魅力的な売れるサイトを作るポイントは、私の本で掴むことができます。

販売サイトに集客

販売ページを作成しても人が来なければ物は売れません。

ですので、集客対策を行い売れるネットショップにお客様を集めます。

集客キーワード分析し、SEOによるネット集客により、少しずつ販売サイトに人が集まるように取組みます。

地味な作業ですが、1年も続けていけば成果は見えることでしょう。

まとめ

稼ぐためのノウハウを修得したら、ドロップシッピングは次のような手順で行うことが理想的です。

「リサーチ」→「ショップ構築」→「集客」

この3ステップが、ドロップシッピングの始め方といえます。

なお、実践時はPDCAサイクルやAISAS理論を意識※して活動することが大事です。

また、最初の目標金額は人にもよりますが月商100万円ぐらいが妥当です。

なぜなら、月商100万円ぐらいなら、ノウハウ(理論)を多少間違えて認識していても、ガムシャラに取り組めば到達できると考えるからです。

そして、月商100万円到達時には見える世界が変わっており、取組みの間違いや、より効率的・効果的に成果を出すノウハウに気づくことでしょう。

成果に直結したことを磨き、無駄な取組みを改善していけば、よりスピーディーに稼げるようになり、次の壁となる月商300万円を突破できるはずです。

私は、誰もがドロップシッピングを始めるということに真剣になれば、成長する自分を感じながら、成果を高めていけると考えています。